[2026年4月10日発売]
同梱レンズ:フルサイズ対応の小型標準ズームレンズ FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II(SEL28702)
「Redefine basic」塗り替えろ。
有効最大3300万画素の新開発部分積層型CMOSイメージセンサーと
新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2を高次元で融合させた
新世代フルサイズミラーレス一眼カメラ
新開発部分積層型CMOSイメージセンサー × 新開発BIONZ XR2プロセッサー
第5世代のα7シリーズは、進化した有効最大約3,300万画素の部分積層型CMOSイメージセンサーと、
AI処理機能を内蔵した新開発の新世代の画像処理エンジン「BIONZ XR2」を採用。
高精度なAI被写体認識を行いながら、最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー(*1)
高速連続撮影が可能です。さらに、最大約16ストップ(*2)のダイナミックレンジによる
豊かな階調と高画質を実現しています。
»»» 新開発イメージセンサー×プロセッサーについて
自然な色も、自分らしい色も、映像表現を自在にする新世代の高画質
光源の色を推定する処理にAIディープラーニング技術を採用し、オートホワイトバランス(AWB)の
精度をさらに向上。そして撮影する写真や動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができる
クリエイティブルックを搭載。忠実な色表現も、自分らしい色表現も思いのままです。
»»» 新世代の高画質について
撮影の可能性を広げるリアルタイム認識AF×高速性能
α7 IVと比較して認識性能と追随性能が大幅に向上しました。AF/AE追随機能をフル活用し、
毎秒60回のAF/AE演算と組み合わせることで、予測できない動きや表情豊かな人物撮影でも、
大切な一瞬を撮影できます。
»»» 高精度AFと高速性能について
BIONZ XR2の処理能力と高いAF性能が実現した高画質動画
フルサイズ記録時に画素加算のない全画素読み出し(*3)を可能にし、モアレやジャギーを抑えた
7Kオーバーサンプリングの4K 60p映像を記録できます。また、最大4Kで120p(*4)の撮影が可能に
なったことにより、最大5倍のスローモーション動画を本体内で作成できます。さらに、動画撮影時に
おいてもAIを活用した「リアルタイムトラッキング」が、顔が見えない人物、背中を向けているような
動物もリアルタイムに検出、追随し続けます。加えて、狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを
半押しするだけで、カメラまかせで自動追随も可能です。
»»» 新エンジンとAF性能による高画質動画について
快適・安心の撮影体験を支える高い操作性、持続性、信頼性
・α7 Vではホールド性と操作性をさらに向上。自由なアングルで撮影可能な
ソニー独自の4軸マルチアングル
液晶モニター(3.2型 約210万ドット)を搭載。
・長時間バッテリー駆動
(CIPA規格準拠で液晶モニター使用時約750枚、ファインダー使用時約630枚撮影可能)
・長時間の動画撮影を可能にする放熱構造
・さまざまな撮影環境に対応可能な防塵・防滴に配慮した設計
・堅牢性と軽量化を両立する、高耐久マグネシウム合金ボディ
・Wi-Fi 6E(2.4/5/6GHz)対応で高速かつ安定したデータ転送※8
※ 対応する周波数帯は、国・地域によって異なります。
・USB PD(Power Delivery)(*5)に対応したUSB Type-C(R)端子を2基搭載。
・カードスロット1(上段)は、CFexpress Type Aメモリーカード(*6)に加え、
SDXC/SDHC UHS-II/UHS-Iメモリーカードにも対応。
»»» クリエイターに寄り添う操作性について
*1 ソニー内部測定。電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が
遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります
*2 ソニー内部測定。静止画撮影時。メカニカルシャッター使用時
*3 フルサイズ4K 60p撮影時に[4K動画画角優先]をOFFにすると画角が狭くなります。[4K動画画角優先]を
ONにした場合、フルサイズ領域での動画撮影が可能ですが、暗所での画質が変化します
*4 QFHD(3840×2160)時。120p記録時は[APS-C/S35撮影]モードになります
*5 USB PD対応電源およびUSBケーブルは付属していません。3A以上対応のUSB Type-Cケーブル(USB-C - USB-C)、
および出力18W(9V/2A)以上のUSB PD対応の機器を使用してください
*6 本機は、CFexpress 4.0規格には対応しておりません。CFexpress 4.0対応のカードが挿入された場合は、
CFexpress 2.0規格で動作します
同梱レンズ:フルサイズ対応の小型標準ズームレンズ FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II(SEL28702)
「Redefine basic」塗り替えろ。
有効最大3300万画素の新開発部分積層型CMOSイメージセンサーと
新開発の画像処理エンジンBIONZ XR2を高次元で融合させた
新世代フルサイズミラーレス一眼カメラ
新開発部分積層型CMOSイメージセンサー × 新開発BIONZ XR2プロセッサー
第5世代のα7シリーズは、進化した有効最大約3,300万画素の部分積層型CMOSイメージセンサーと、
AI処理機能を内蔵した新開発の新世代の画像処理エンジン「BIONZ XR2」を採用。
高精度なAI被写体認識を行いながら、最大約30コマ/秒のブラックアウトフリー(*1)
高速連続撮影が可能です。さらに、最大約16ストップ(*2)のダイナミックレンジによる
豊かな階調と高画質を実現しています。
»»» 新開発イメージセンサー×プロセッサーについて
自然な色も、自分らしい色も、映像表現を自在にする新世代の高画質
光源の色を推定する処理にAIディープラーニング技術を採用し、オートホワイトバランス(AWB)の
精度をさらに向上。そして撮影する写真や動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができる
クリエイティブルックを搭載。忠実な色表現も、自分らしい色表現も思いのままです。
»»» 新世代の高画質について
撮影の可能性を広げるリアルタイム認識AF×高速性能
α7 IVと比較して認識性能と追随性能が大幅に向上しました。AF/AE追随機能をフル活用し、
毎秒60回のAF/AE演算と組み合わせることで、予測できない動きや表情豊かな人物撮影でも、
大切な一瞬を撮影できます。
»»» 高精度AFと高速性能について
BIONZ XR2の処理能力と高いAF性能が実現した高画質動画
フルサイズ記録時に画素加算のない全画素読み出し(*3)を可能にし、モアレやジャギーを抑えた
7Kオーバーサンプリングの4K 60p映像を記録できます。また、最大4Kで120p(*4)の撮影が可能に
なったことにより、最大5倍のスローモーション動画を本体内で作成できます。さらに、動画撮影時に
おいてもAIを活用した「リアルタイムトラッキング」が、顔が見えない人物、背中を向けているような
動物もリアルタイムに検出、追随し続けます。加えて、狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを
半押しするだけで、カメラまかせで自動追随も可能です。
»»» 新エンジンとAF性能による高画質動画について
快適・安心の撮影体験を支える高い操作性、持続性、信頼性
・α7 Vではホールド性と操作性をさらに向上。自由なアングルで撮影可能な
ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニター(3.2型 約210万ドット)を搭載。
・長時間バッテリー駆動
(CIPA規格準拠で液晶モニター使用時約750枚、ファインダー使用時約630枚撮影可能)
・長時間の動画撮影を可能にする放熱構造
・さまざまな撮影環境に対応可能な防塵・防滴に配慮した設計
・堅牢性と軽量化を両立する、高耐久マグネシウム合金ボディ
・Wi-Fi 6E(2.4/5/6GHz)対応で高速かつ安定したデータ転送※8
※ 対応する周波数帯は、国・地域によって異なります。
・USB PD(Power Delivery)(*5)に対応したUSB Type-C(R)端子を2基搭載。
・カードスロット1(上段)は、CFexpress Type Aメモリーカード(*6)に加え、
SDXC/SDHC UHS-II/UHS-Iメモリーカードにも対応。
»»» クリエイターに寄り添う操作性について
*1 ソニー内部測定。電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が
遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります
*2 ソニー内部測定。静止画撮影時。メカニカルシャッター使用時
*3 フルサイズ4K 60p撮影時に[4K動画画角優先]をOFFにすると画角が狭くなります。[4K動画画角優先]を
ONにした場合、フルサイズ領域での動画撮影が可能ですが、暗所での画質が変化します
*4 QFHD(3840×2160)時。120p記録時は[APS-C/S35撮影]モードになります
*5 USB PD対応電源およびUSBケーブルは付属していません。3A以上対応のUSB Type-Cケーブル(USB-C - USB-C)、
および出力18W(9V/2A)以上のUSB PD対応の機器を使用してください
*6 本機は、CFexpress 4.0規格には対応しておりません。CFexpress 4.0対応のカードが挿入された場合は、
CFexpress 2.0規格で動作します