-(264 KB)6001レ多田羅《08/08/23撮影》
・残念ながら、とあきらめていた多田羅の百日紅ですが、咲き始めています。手前側の赤い百日紅の横に、有名な黄色の看板があり、煙りとドレインを期待していますが、どちらも出ていません。
例年、遅咲きのピンクの百日紅狙いがお勧めで、通っています。
途中にドレインがあれば、踏み切りの遮断機のぼろ隠しとなり、左手の小屋の前には、コスモスがあって、微妙なアングルを狙っています。
ベストアングルは、定番の1.5Mの狭さですが、今週末日曜日にもう一度撮影をして、真岡は本格的な「秋」となり、稲刈り・おだかけが見られます。
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(new)
百日紅
名前: 荻作
[2008/08/26,20:18:26] No.13757
やはり真夏の強い日照りがあのピンクの花は栄えますよね♪ |
-(125 KB)6002レ久下田駅《08/08/24撮影》
さくらの頃がいちばんとすれば、さくら葉の色づきは、差のない2番と思います。
・多田羅の百日紅が、一段と咲き、久下田の秋が始まって
確かに温暖化が始まっているような、55年間生きていますが、可笑しな夏の終わり方ですね。
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(new)
天気変ですね〜
名前: 荻作
[2008/08/25,12:21:44] No.13755
夏の終わりを惜しむまもなくいきなり秋モード、秋雨前線の影響で関東地方は今週いっぱいスッキリしない天気が続くみたいでガッカリですね。そういえば局地的な豪雨も恐いですね‥昨日は真岡と目と鼻の先の鹿沼で不幸な事件がありましたね。ちなみに私の家から徒歩30秒の環状8号線の中央線アンダークロスも大雨が降ると水が溜まって通行止めになります。 |
-(35 KB)光線状態が悪く、また、プレートが汚れていて不満足な写真になってしまいました・・・
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噂の赤プレですね♪
名前: 荻作
[2008/08/24,17:53:39] No.13752
私はどちらかというと反対派ですが、まあ還暦のお祝いでしたっけ?めでたい事ですね。ところでC622復活しないですかね〜。現実的なところで山口線でも良いですよね。20XX年8月1日、C622やまぐち号のデビューの日は伝説といわれているC57+サロンカーなにわの運転時を大きく上回る撮影者が押し寄せ、並行する国道9号は徳佐付近を先頭に50キロの渋滞‥てな事になるのかな? |
-(55 KB)スポーク動輪の間から3シリンダーの仕組みを鏡で見られるように展示されており、動輪の隙間からカメラを進入しノーファインダー撮影したらこんな部分が写りました・・・残念ながらピストンは取れませんでした、これはブレーキ系の部分と思われます。
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C53
名前: 荻作
[2008/08/24,17:30:20] No.13751
黒岩保美写真集『くろがねの記憶』に晩年のC53の写真が載っていますがプレートがペンキ文字だったりして精悍なイメージとは程遠い、くたびれた姿です。解説を読むと昭和3年デビュー、後継のC59が登場する昭和16年までは唯一の第一線機として活躍、戦後はC62の登場、浜松で電化の影響で昭和25年に姿を消しているんですね‥短命に終わった大きな理由は輸入品のボールベアリングを使っていたため戦時中は整備が出来ず戦後も元に戻らないまま消えて行ったようです。 |
-(45 KB)いつもは庫内にいるC551が屋外展示され、有火対象のC612とのコラボが実現・・・いずれも本線を走らせて見たい機関車です。
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C622の赤プレ見たいな!
名前: 荻作
[2008/08/24,16:29:20] No.13750
仕事の合間を縫っての梅小路行きは流石ですね。私が一番走っている姿を見たい機関車はC53です。すっきりしたデザインに大型のスポーク動輪、3シリンダサウンドを聞いてみたいですよね。○まて○様のホームページて調べてみたらC53の保存機関車は45号機のみです。引退が早かったからまだ保存という概念が薄かったんでしょうね‥ |